それから10年近くたち先日やっと歯医者に行く決心が着き通い始めたのですが、当然のことながら治療途中で虫歯を放置してしまったため、上下左右の奥歯は抜歯が必要と言われてしまいました。歯周病にもかかっていて下の前歯はぐらついているものが数本あります。
ワーファリンを飲んでおり抜歯の本数も多いため総合病院を紹介され抜歯をすることになったのですが、本数も多く持病があるので抜歯が完了するまで時間がかかると言われました。
長年放置していた私が悪いので入れ歯になることは覚悟しているのですが、今一番気になるのは歯周病の治療はしてくれないのかな、、、ということです。抜歯が完了してから具体的な治療を始めると言われてはいるのですが、抜歯完了まで時間がかかるということですし、その間に歯周病でぐらついている歯が抜け落ちてしまうという可能性もあると思います。
その場合抜け落ちた部分に入れ歯を入れてくれる等の処置はしてもらえるのでしょうか。。。それとも全ての抜歯が完了するまでその状態でいるようなのでしょうか。アルバイトではありますが、人前に出る仕事をしているので前歯がない状態では人前には出れなくなってしまうのです。
本来なら主治医に聞くべきなのでしょうが、私はうまく思っていることを人に伝えることができないので歯医者に行っても言えずじまいで終わってしまいます。このような場合ひらの先生でしたらどのように治療を進めて行かれますか?お忙しいところ大変申し訳ありませんがアドバイスよろしくお願いいたします。
お問い合わせ有り難うございます。
全顎の治療がすべて終了し・・・ もっと詳しく
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コメント (0)ここ最近また起床時から奥歯の痛みが気になり始めてきたので、使用してみようと思うのですが、久しぶりに装着したためか若干きつい気がします。
そのまま使用しても大丈夫でしょうか?
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コメント (0)痛みが去ったかと思えば、耳の閉塞感があるのですが親知らずによるものなのでしょうか?
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コメント (0)これってしばらくしたら治るのでしょうか?
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コメント (0)それによると、半年から1年に一回の歯石除去では、十分ではなく、より頻繁な歯石除去が歯周病予防には必要であるとのことでした。
実際には、どの程度の歯石除去が効果的なのでしょうか?
私としては、歯の健康のためなら、積極的に歯石を除去したいな、と考えるのですが。
お問い合わせ有り難うございます。
見える範囲の歯石は歯肉縁上歯石のことが多いですが
どのくらいの期間で再付着してくるかは個人差があります。
例えば半年に一度という期間を設けるときには
歯石付着が比較的少なく、しかし口腔全体のチェックを行うに必要
な時期が半年後であるという場合です。通常はメンテナンスする
期間をそのようにコントロールすることにより、患者さんの
通院回数等の負担を軽減でき、他に気になる部分が見られなければ
少ない回数にてメンテナンスを修了することができます。
問題となるのが歯石付着時期の個人差ですが、一ヶ月ほどで大量に
歯石が付着してしまう方もいらっしゃいます。その場合は患者さん
と相談のうえ、やはり歯石除去の期間は一~二カ月後に設定させて
いただくことになります。
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